Wordの表でセルの高さや列幅を変えずに元の列幅を超える文字数を入力する便利技

Wordの表でセルの高さや列幅を変えずに元の列幅内に文字を入力する便利技 Word実践講座
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今回はWordの表で
セルの高さや列幅を変えずに
元の列幅を超える文字数を入力する便利技

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Wordの表では
列幅を超えるような文字数を入力すると
自動で次の行の文字が送られて
セルの高さがその分高くなります

これだと表の見た目的に悪くなるので
単純に列幅を調整しても良いんですが

場合によっては
すでに用紙サイズギリギリまで
表全体の幅があって
列幅の調整はこれ以上できない
といったケースもあるでしょう

そんな場合は
Wordの表の均等割り付けの機能を使うと
自動で文字のサイズ等を調整して
列幅内に文字を収めることができます

ちょっとした技ですが
覚えておくと便利でしょう

具体的な手順は動画で解説していますので
気になる方は以下よりご覧ください↓

■使用ソフト
・動画キャプチャー:Bandicam
・動画編集:filmoraX

ではでは、今回はこのへんで。

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