Safariって毎日なんとなく使っているだけで
設定を細かく見直すことって
意外と少なかったりしませんか?
でも実はちょっとしたセキュリティ設定を
オンにしておくだけで
怪しいサイトから身を守れたりするんです
えっ!そんな大事な設定があるのって思った方は
ぜひこのまま読み進めてみてくださいね
今回の記事ではiPhoneのSafariで
必ずチェックしておきたい安全設定を
わかりやすく紹介していきます
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詐欺サイト対策は必須レベル
Safariを使っていて突然怪しいページに飛ばされた
って経験ありませんか?
広告をタップしたつもりが
変な警告画面が出てきたりすることもあったりしますよね
そんなときに助かるのがSafariに用意されている
セキュリティ機能なんです
この設定をオンにしておくだけで
危険なサイトにアクセスしようとしたときに
事前に警告してくれるので
うっかり詐欺ページを開いてしまうリスクを
グッと減らせるんですよ
動画でも操作の流れをまとめてあるので
気になる方はぜひ記事の最後にある動画も
合わせてチェックしてみてくださいね

Safariの「詐欺Webサイトの警告」をオンにする方法
では実際の設定手順を紹介していきます
といっても操作はめちゃくちゃ簡単なのでサッと終わりますよ
- 設定アプリを開く
- 下にスクロールして「アプリ」をタップ
- アプリの一覧から「Safari」をタップ
- セキュリティの項目にある 「詐欺Webサイトの警告」をオンにする
これだけでOK
えっ!こんな簡単なのって思うくらいシンプルです
オンにしておくと
危険性のあるサイトにアクセスしたときに
Safariが事前に警告してくれるので
知らないページを開くことが多い人ほど
助かる設定だったりします
この設定をオンにしておくメリット
・怪しいサイトにアクセスしたときに警告してくれる
・フィッシング詐欺のページを避けやすくなる
・子どもや家族のiPhoneにも設定しておくと安心
普段からSafariを使う人なら
ほぼ必須といっていいレベルの設定なので
いままでこの設定をチェックしたことがなかったという方は
このタイミングで見直してみてくださいね
まとめ
Safariは毎日使うアプリだからこそ
こういう小さなセキュリティ設定を整えておくだけで
安心感が全然違ってきます
動画でも操作をまとめてあるので
設定の流れを実際に見たい方は
ぜひチェックしてみてくださいね↓
■動画作成使用ソフト
・動画キャプチャー:Bandicam
・動画編集:Wondershare Filmora15
ではでは今回はこのへんで

