Excel 関数を使わずに「令和」に対応させる方法

Excel エクセル 令和 対応 条件付き書式

 

今回は、Excelで関数を使わずに「令和」に対応させる方法をご紹介します。

このエントリーを書いている2019年4月18日時点では

まだExcelは「令和」に対応していません。

 

そこで、少し前のエントリーで

関数を使って暫定的に「令和」に対応させる方法をご紹介していますが

関数だとちょっと面倒ですし、若干使いづらい部分がありました。

 

ということで今回は、関数ではなく「条件付き書式」を使った対応方法となります。

 

これも、あくまで暫定的ではありますが

関数を使うより遥かに簡単で、しかも使い勝手も良いです。

 

また、一応来年(2020年)以降も継続して使える対応方法です。

 

もちろん、今後Microsoftが対応すると思いますが

現時点で、2019年5月1日以降の日付を和暦で表示したい

といった場合は、ぜひ参考にしてみてください。

 

今回も動画で解説していますので、以下よりどうぞ↓

■動画内で入力している書式は、こちらです ⇒ 「”令和元年”m”月”d”日”;@」

 

ではでは、今回はこのへんで。

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