Excelで毎年1月に起こりがちな年またぎの問題について解説

Excelで毎年1月に起こりがちな年またぎの問題について解説 Excel実践講座
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今回はExcelで
毎年1月に起こりがちな
年またぎの問題について解説します

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毎年1月にExcelで起こりがちな問題とは

たとえば今この記事は2024年の1月に
書いていますが

年を越して1月になっても
ひと月前の12月のデータを作成したり
分析をしたりすることは
多々あると思います

その時日付を入力する場合
単純に「12/1」みたいに
月と日だけを入力すると

Excel上では「2024年12月1日」
認識します

2024年に入力しているのだから
当然ですね

これが実際には2023年だけども
12月1日と表示されていれば
2024年と認識されていても
特に問題ないということであれば
そのままでも良いですが

2023年と認識させたいという場合は
主に2通りの方法があります

具体的な方法は
動画で解説していますので
気になる方は以下よりご覧ください↓

ではでは、今回はこのへんで。

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