Excelでカレンダーなどの月末の日付を数式は残したまま手動で非表示にする方法

Excelでカレンダーなどの月末の日付を数式は残したまま手動で非表示にする方法 Excel実践講座
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今回はExcelで
カレンダーなどの月末の日付を数式は残したまま
手動で非表示にする方法をご紹介します

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ExcelでカレンダーやTODOリストで
年や月を入力したら
自動で日付が入力されるようにする場合

たとえば2月なら28日までですし
3月なら31日までですが

こういった月末の日付で
次の月の日付を表示させるのか
非表示にするかの選択をする必要があります

この次の月の日付を非表示にしたい
といった場合

そのやり方はいくつかありますが
今回はその中でも
日付を表示するセル内の数式は残したまま
手動で非表示にする方法をご紹介します

具体的な手順は動画で解説していますので
気になる方は以下よりご覧ください↓

ただしこのやり方だと
毎月設定を変更する必要がありますので

それだとちょっと面倒だなと感じる場合は
次回この月末の日付を
自動で非表示にする方法をご紹介しますので
次回の記事もぜひ見ていただければと思います

ではでは今回はこのへんで

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