第20回 Excel基礎講座 条件と一致するデータの個数を求める方法

Excel COUNTIF関数 関数

 

今回は、EXCEL基礎講座の第20回目です。

20回目の今回は、条件と一致するデータの個数を求める方法をご紹介します。

 

前2回のエントリーでは、数値が入ったセルの数を求める「COUNT関数」

空白以外のセルを数える「COUNTA関数」の使い方を解説しましたが

 

この2つに似た関数で「COUNTIF関数」という関数があって

この関数を使うと、データの数を数える対象を指定して、その個数を求めることができます。

 

内容的には、Excelの基礎レベルを超えていて

初心者の方にとっては、ちょっと難しく感じるかもしれませんが

「COUNT・COUNTA関数」に合わせて覚えておくと非常に便利です

 

1回動画を見ても、ちょっとわかりづらい

といった場合は、何回か動画を見て覚えてもらえればと思います。

 

それでは、以下よりご覧ください↓

 

 

 

ではでは、今回はこのへんで。

関連記事

  1. Excel データ抽出 オートフィル

    第41回 Excel基礎 データを抽出する方法

  2. Excel 基礎 データ コピー

    第7回 Excel基礎講座 データをコピーする方法

  3. Excel エクセル 基礎 元に戻す やり直す

    第5回 Excel基礎講座 操作を元に戻す・やり直す方法

  4. エクセル EXCEL 基礎 講座

    第1回 Excel基礎講座 データ入力の基礎

  5. Excel 数式 セル参照

    第11回 Excel基礎講座 セル参照で数式を入力する方法

  6. Excel 基礎 表 罫線

    第10回 Excel基礎講座 罫線のスタイルを変更する方法

  7. Excel SUM関数 AVERAGE関数

    第12回 Excel基礎講座 関数を使って合計・平均を求める方法

  8. Excel グラフ デザイン

    第45回 Excel基礎 グラフのデザインを変更する方法

  9. Excel ファイル 回復

    第56回 終 Excel基礎 保存せずに閉じてしまったブックを回復する方法

スポンサードリンク

人気記事

  1. 年賀状 作成 はがきデザインキット
  2. はがきデザインキット インストール版 年賀状 作成
  3. Windows10 October 2018 Update 提供中止
PAGE TOP