第29回 Excel基礎 条件付き書式を設定する方法

Excel 基礎 条件付き書式

 

今回は、EXCEL基礎講座の第29回目です。

29回目の今回は、条件付き書式を設定する方法をご紹介します。

 

条件付き書式とは、数値データなどの条件を指定して

その条件に一致するデータが入っているセルの背景色や文字の色などを

自動で設定する機能です。

 

条件と一致するデータを、目立たせたい時

もちろん手動で書式を設定してもいいんですが

 

最初はちょっとひと手間かかりますが、条件付き書式を設定しておけば

その後は、新しいデータを入力しても、自動で書式が設定されて

非常に便利なので、ぜひ覚えるようにしましょう。

 

それでは、以下よりご覧ください↓

 

 

 

ではでは、今回はこのへんで。

関連記事

  1. Excel 文字 配置

    第25回 Excel基礎講座 文字の配置を変更する方法

  2. Excel データバー 表

    第30回 Excel基礎 データバーを使って数値の大小を表現する方法

  3. Excel セル 挿入 削除

    第32回 Excel基礎 セルを挿入・削除する方法

  4. Excel 基礎 複合参照

    第16回 Excel基礎講座 複合参照を使って計算する方法

  5. Excel 基礎 表 作成

    第9回 Excel基礎講座 表を作成する方法

  6. Excel ウィンドウ 整列

    第39回 Excel基礎 ウィンドウを整列させる方法

  7. Excel グラフ 移動

    第43回 Excel基礎 グラフを移動する方法

  8. Excel 基礎 文字 書式

    第24回 Excel基礎講座 文字の書式を変更する方法

  9. Excel 表 印刷タイトル

    第55回 Excel基礎 表の項目を2ページ目以降にも印刷する方法

おすすめ記事

  1. Excel エクセル 令和 対応 条件付き書式
  2. Windows10 USBメモリ 安全な取り外し
  3. Windows10 Wi-Fi パスワード 表示 調べる
  4. アイフォン iPhone 令和 変換 登録
  5. PayPay ペイペイ チャージ

スポンサードリンク

人気記事

  1. DVD 作成 DVDMemory
  2. Excel エクセル 令和 対応 条件付き書式
  3. Google Chrome サイト 保存
  4. Windows10 日本語入力方式 固定
  5. 年賀状 作成 はがきデザインキット
  6. Windows10 画面キャプチャ ショートカットキー
  7. PDF 編集 ソフト
PAGE TOP