Windows10 Windows Defenderがウイルスを誤検出する場合の対処方法

 

今回は、Windows10でWindows Defenderがウイルスを誤検出する場合の対処方法をご紹介。

 

Windows10に標準で搭載されいる、WindowsDefenderですが

他社製のウイルスソフトと、同時使用できるようになったので、そのまま使っている。

という人も多いでしょう。

 

もちろん、そのまま使っていいんですが

Windows10のアップデートごとに、機能が強化されてきていて

機能が強化された反面、本来ウイルスじゃないファイルなどもウイルスとして、誤検出する。

 

といった現象が起こるようになっています。

 

なので、もしご自身のパソコンで、Windows Defenderによる

ウイルスの誤検出が頻繁に起こっているようなら、設定を変えることによって

誤検出の頻度を抑えることができます。

 

ただ注意事項としては

お持ちのパソコンにWindows Defender以外の、他社製のウイルスソフトを入れている

という方は、今回の設定をしておくといいんですが

 

Windows Defenderしか使っていない、といった場合は、今回ご紹介する設定をしてしまうと

ウイルスに対する耐性が低くなってしまいますので

 

Windows Defenderしか使っていない、といった方は

この設定は、絶対にやらないようにしてください。

 

今回も、動画で解説していますので、気になる方は以下よりどうぞ↓

 

 

ではでは、今回はこのへんで。

関連記事

  1. Windows10 不要な変換候補を削除する方法

  2. Windows10 写真のサムネイル表示をオフにする方法

  3. Windows10 同じ階層のウィンドウを一発で開く方法

  4. タスクバー アプリ ショートカットキー 起動

    Windows10 タスクバーのアプリをショートカットキーで起動する方法

  5. Windows10 コルタナでタイマーを簡単起動する方法

  6. Windows10 April 2018 Update サウンドデバイスの変更を設定アプリで行う方法…

  7. Windows10 大型アップデート後にWi-Fiが不安定になる場合の対処方法 その2

  8. Windows10 エクスプローラの表示の列幅を一発で調整する方法

  9. Windows10 ロック画面に表示される情報を非表示にする方法

おすすめ記事

  1. Excel エクセル 令和 対応 条件付き書式
  2. Windows10 USBメモリ 安全な取り外し
  3. Internet Explorer 脆弱性 削除 アンインストール
  4. アイフォン iPhone 令和 変換 登録
  5. PayPay ペイペイ チャージ

スポンサードリンク

人気記事

  1. 年賀状 作成 はがきデザインキット
  2. DVD 作成 DVDMemory
  3. Windows10 日本語入力方式 固定
PAGE TOP