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今回はWindows Copilot超入門24回目
Copilotに公的な統計データを
探してもらう手順をご紹介します
仕事で資料を作成する場面って意外と多いですよね
社内向けの報告書だったり
クライアントへの提案資料だったり
そんなときに「この情報の根拠はどこ?」
って聞かれること、ありませんか?
特に数字や統計を使う場合は
ちゃんとしたソースを示す必要があることが多いです
もちろん自分でネット検索して
公的なサイトを調べるのもアリです
たとえば総務省や厚生労働省
国土交通省など各省庁の公式サイトには
膨大なデータが掲載されています
でも…その情報量があまりにも多すぎて
目的のデータにたどり着くまでに時間がかかることも
「どこに載ってるの?」
「このPDFのどこを見ればいいの?」
と迷子になってしまうことありますよね
そんなときにも頼りになるのがCopilotです
Copilotはそういった膨大な情報の中から
自分が知りたい“目的の情報”を
ピンポイントで探し出してくれるんです
たとえば「日本の高齢化率って今どれくらい?」
と聞くだけで最新の統計データを
引用付きで教えてくれたりします
しかも出典元までしっかり示してくれるので
資料にそのまま使っても安心
この機能を使えば情報を探す時間を劇的に短縮できます
「調べるだけで30分かかった…」
なんてことがほんの数秒で済んでしまうことも
資料作成の効率がぐんと上がるので
忙しいビジネスパーソンには特におすすめです
具体的な使い方や手順については
動画でわかりやすく解説しています
「どうやって使うの?」
「本当にそんなに便利なの?」
と気になった方はぜひ以下の動画をご覧ください👇
Copilotの実力きっと驚くと思います!
ではでは、今回はこのへんで。