Excelで500円単位で切り上げ・切り捨てをする方法 CEILING.MATH関数 FLOOR.MATH関数

Excelで500円単位で切り上げ・切り捨てをする方法 CEILING MATH関数 FLOOR MATH関数 Excel実践講座
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今回はExcelで500円単位で
切り上げ・切り捨てをする方法
をご紹介します

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Excelで桁数を指定して
切り上げや切り捨てを行う場合は
一般的によく使われている

ROUNDUP関数やROUNDDOWN関数で
行うことができますが

たとえば500円単位とか1000円単位とか
桁数ではなくて単位を指定して
切り上げや切り捨てをして
キリの良い数値にしたい

といった場合は
ROUNDUP関数・ROUNDDOWN関数
ではできないので

単位を指定して切り上げ・切り捨て
ができる

CEILING.MATH関数 もしくは FLOOR.MATH関数

を使います

すごく頻繁に使う関数では
ないかもしれませんが

通常の切り上げ・切り捨てと合わせて
覚えておくと良いでしょう

具体的な使い方については
動画で解説していますので
気になる方は以下よりご覧ください↓

ではでは、今回はこのへんで。

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