特定の値を条件に複数の結果に振り分けられる「SWITCH関数」が便利!

特定の値を条件に複数の結果に振り分けられる「SWITCH関数」が便利! Excel実践講座
記事内に広告が含まれています。
スポンサーリンク
  • 当ページはアフィリエイト広告を利用しています

今回はExcelの「SWITCH関数」の
使い方をご紹介します

<スポンサードリンク>
Amazonギフト券10%還元中 マイナビふるさと納税

Excelで特定の値を条件に
複数の結果に振り分けたい時

たとえばですが

ゴールド会員→8%ポイント還元
シルバー会員→5%ポイント還元
一般会員→1%ポイント還元

みたいな振り分けをしたい場合に

昔からある「IF関数」を
使っても行うことができますが

「IF関数」だとこういった形で
複数の条件がある場合は
関数のネストといって
複数関数を入れないとできないので
少し数式が複雑になってしまいます

そんな時に使うと便利なのが
Excel2019から追加された
「SWITCH関数」です

より数式がシンプルになり
直感的に使うことができますので
ぜひ使い方を覚えるようにしましょう

「SWITCH関数」の具体的な使用方法は
動画で解説していますので
気になる方は以下よりご覧ください↓

ではでは、今回はこのへんで。

<スポンサードリンク>
Amazonギフト券10%還元中 マイナビふるさと納税

タイトルとURLをコピーしました