Windows11に切り替えたら最初に設定しておきたい初期設定【1】変換・無変換キーで日本語入力のオン・オフを切り替える

Windows11に切り替えたら最初に設定しておきたい書式設定【1】変換・無変換キーで日本語入力のオン・オフを切り替える Windows11情報
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今回はWindows11で変換・無変換キーで
日本語入力のオン・オフを
切り替えるようにする設定方法をご紹介します

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この記事を作成している2025年の10月14日に
Windows10のサポート期限が終わるということで
2025年になってからWindows11に切り替えた
という方もいるかと思うので

ここで改めてWindows11で
最初に設定をしておくと良い設定項目を
何回かの記事に分けて紹介していこうと思います

1回目の今回は数あるおすすめ設定の中でも
個人的に変更することによって
ダントツナンバーワンで作業効率が上がった
設定になります

Windowsパソコンでの日本語入力
オン・オフの切り替えは
長く「半角/全角」キーひとつでやっていましたが

これのデメリットはタスバーのIMEの表示を見るか
実際に文字を入力しないと
今日本語入力がオンなのか?オフなのか?
感覚的にわからないということがありました

これが現在のWindows11では
「変換」「無変換」キーの2つのキーに
割り当てができるようになったので

単純に日本語を入力したい時は「変換」キーを押して
英数字を入力したい時は「無変換」キーを押す
という非常にわかりやすい形にすることができます

実際にこの設定で使ったことがないと
いまいちこれの便利さがわからないかもしれませんが

文字入力の効率が格段に上がりますので
Windows11に切り替えた場合や
すでに使っているけどこの設定を見たことがない
なんていう場合は
ぜひ設定を変更してみてください

具体的な設定の手順は動画で解説していますので
気になる方は以下よりご覧ください↓

ではでは、今回はこのへんで。

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