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今回はWindows11の“診断とフィードバック”の設定で
今すぐ見直すべき4つの設定をご紹介します
Windows11に搭載されている
“診断とフィードバック”という機能は
パソコンの利用状況やエラー情報などを
自動的にMicrosoftへ送信して
Windows全体の信頼性を高めたり
セキュリティを強化したり
今後の機能改善に役立てるための仕組みなんですね
初期設定ではこの情報送信がオンになっているので
特に何も設定していない方は
知らないうちにデータが送られている状態になっています
もちろんMicrosoftがこれらの情報を
悪用するようなことはありませんし
基本的にはWindowsを
より良くするために使われるものです
ただ
「自分のパソコンの使い方が送られるのはちょっと気になる…」
「できれば必要以上の情報は出したくないな」
と感じる方もいると思います
そんな場合はこの“診断とフィードバック”の送信設定を
自分でオフにしておくことができます
設定画面の中にひっそりと用意されているので
普段あまり設定を触らない方だと
存在自体を知らないことも多いんですよね
そこで今回はこの“診断とフィードバック”の中でも
特にオフにしておくと安心な4つの設定をご紹介します
一度見直しておくだけで
プライバシー面の不安がぐっと減りますし
Windowsの動作が少し軽く感じられることもあります
「そんな設定あったの?」という方は
ぜひこの機会にチェックしてみてください
普段は気にしない部分ですが
知っておくと安心につながります
具体的な設定方法については
以下の動画で画面を見ながら分かりやすく解説しています
「どこをどう操作すればいいの?」という方でも
迷わず進められる内容になっているので
気になる方はぜひ動画もあわせてご覧くださいね ↓
ではでは今回はこのへんで























