知らなきゃ損!Wordで入力済みの日付を一瞬で別の表示形式に

知らなきゃ損!Wordで入力済みの日付を一瞬で別の表示形式に Word実践講座
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Wordで文書を作成しているとき
日付を入れる場面って意外と多いですよね

前回の記事では
今日の日付を一瞬で入力するショートカットを
ご紹介しましたが

今回はその“入力済みの日付”を
あとからサッと別の表示形式に変える方法をご紹介します

【前回の記事はこちら】

毎回手入力してない?Wordで今日の日付を一発入力する時短ワザ!
当ページはアフィリエイト広告を利用していますWordで文書を作っているとき「今日の日付をサッと入れたいな…」そんな場面意外とよくありますよねもちろん手動で「2025年11月11日」などと入力してもいいんですが実はもっとスマートにもっとラクに...

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「西暦から和暦に変えたいな…」とか
「曜日も一緒に表示したいな…」といったとき
いちいち手動で打ち直すのはちょっと面倒ですよね

でも実はWordには
そんなときに便利な“表示形式の切り替え技”があるんです

たとえば最初は「2025年11月11日」と入力したけれど
あとから「令和7年11月11日(火)」変えたいみたいな時

もちろんマウス操作でもできますが
ショートカットキーをうまく組み合わせることで
もっとスピーディーに変更できちゃいます

「全部キーボードで操作しましょう!」
という話ではありません

でも「あっ!この操作はキーボードの方が早くてラクだな」
と感じる場面って意外と多いんです

たとえば日付の部分を選択して、
右クリック → 「フィールドの編集」 → 表示形式を選ぶ…
みたいな流れもできますが

ショートカットキーやアクセスキーなどのキーボード操作は
慣れてくるとマウスよりも断然早くて快適に感じるはず

ちょっとした操作でもキーボードでサッと済ませられると
作業の流れが止まらずに済むんですよね

「キーボード操作って難しそう…」

と思う方もいるかもしれませんが
全部をキーボードでやる必要はありません

「この操作はキーボードの方がラクかも」
と思ったところだけでも取り入れてみると
Wordでの文書作成がぐっと効率的になります

ちょっとした工夫で作業時間が短縮できたり
ストレスが減ったりするので
ぜひ一度試してみてほしいテクニックです

「どうやって表示形式を変えるの?」という方のために
具体的な手順は以下の動画でわかりやすく解説しています

実際の画面を見ながら確認できるので
初めての方でも安心です

気になる方はぜひチェックしてみてくださいね↓

ではでは今回はこのへんで

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