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最近はPCで作成する
ちょっとした資料やメッセージでも
季節感を出したいなって思うことありますよね
特に梅雨の時期は
傘や雨の絵文字をサッと入れられるだけで
文章の印象がぐっとやわらかくなります
ただ毎回変換で探すのが面倒だったり
見つからなくて地味に時間を取られることも多いです
そこで今回は
そんな小さなストレスを一気に解消できる
ちょっとした時短テクニックを紹介していきます
Wordで絵文字を探すのが地味に大変
Wordで傘や雨なんかの絵文字を入力する場合
もちろん「かさ」とか「あめ」と入力して
変換候補から探してもOKなんですが
これが意外とすんなり見つからないことが多いんですよね
候補が多すぎてスクロールするのが面倒だったり
そもそも出てこないこともあったりして
ちょっとした作業なのに
じわっとストレスがたまるポイントです
特に資料作成中や作業に集中しているときに
ここで止まるのはけっこう痛いところです
Unicodeを使えば一瞬で入力できる
そんなときに便利なのが
Unicodeを使った絵文字の入力方法です
あらかじめ決まっているコードを入力することで
変換候補を探さなくても
一発で目的の絵文字を表示できます
つまり
探すという作業そのものを省略できるので
入力スピードがかなり変わってきます
慣れてしまえば
いつもの文字入力とほぼ同じ感覚で使えるので
一度覚えてしまうと
もう普通の変換には戻れないレベルでラクになります
梅雨の時期によく使う絵文字をまとめて紹介
今回はそのUnicodeの中でも
これからの梅雨シーズンでよく使いそうな
傘
雨
といった絵文字をピックアップして
まとめて紹介しています
実際にどのコードを入力すればいいのか
どうやって変換するのかも含めて
すぐに使える形でわかりやすく解説しています
このあたりは文章だけで覚えるよりも
一度見たほうが圧倒的に早いので
ぜひ動画でチェックしてみてください
覚えておくと地味に効く時短テク
こういった小技って
一つ一つは小さいんですが
積み重なると
作業効率にかなり差が出てきます
特に毎日のようにWordを使う人ほど
この差は大きくなっていきます
ほんの数秒の短縮でも
回数が増えればしっかり時短になりますし
何より作業が止まらないというのが
かなり大きなメリットです
動画でサクッとマスター
今回紹介している内容は
実際の操作を見ながら覚えるのが一番早いです
入力の流れやコツも含めて
すぐに使える形で解説しているので
気になる方はぜひこちらからチェックしてみてくださいね↓
ではでは今回はこのへんで























